無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 11億2600万
- 2022年12月31日 -8.7%
- 10億2800万
個別
- 2021年12月31日
- 8億7400万
- 2022年12月31日 -13.62%
- 7億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額176百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2023/03/28 10:25
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額169百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,312百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額20,853百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額42百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/28 10:25 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
工具、器具及び備品 4年~20年
建物附属設備 10年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/03/28 10:25 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/28 10:25
投資活動の結果使用した資金は367百万円(前年同期は34百万円の獲得)となりました。これは、主に無形固定資産の取得による支出が315百万円、投資有価証券の取得による支出が66百万円であったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物附属設備 10年~15年2023/03/28 10:25
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2023/03/28 10:25
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 ダイナテック株式会社に係る有形固定資産 51 49 ダイナテック株式会社に係る無形固定資産 251 272 ダイナテック株式会社に係る減損損失 2,406 -
連結子会社であるダイナテック株式会社は宿泊施設向け情報システムを開発・提供するためのソフトウエア等を保有しております。当連結会計年度において、ダイナテック株式会社に係る固定資産のうち、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化したことにより、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較した結果、当該割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を上回るため、減損損失を認識しないと判断しました。なお、当社グループは、減損損失の算定にあたり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っており、割引前将来キャッシュ・フローは、事業計画に基づき算定しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物附属設備 10年~15年2023/03/28 10:25
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。