営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 82億4900万
- 2023年12月31日 -36.61%
- 52億2900万
個別
- 2022年12月31日
- 81億4500万
- 2023年12月31日 -36.89%
- 51億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2024/03/25 11:06
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△1,435百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(2)セグメント資産の調整額22,201百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額38百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/03/25 11:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2024/03/25 11:06 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2024/03/25 11:06
当社グループは、成長投資を戦略的に実施することで、将来の売上高及び営業利益の増加に努めてまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、人員増による人件費の増加のほか、健全なアフィリエイトネットワーク運営のための審査やパトロールの強化、セキュリティ強化のためのシステム費用や新規サービスのプロモーション費用の増加等により、4,919百万円(前期比7.5%増)となりました。2024/03/25 11:06
営業利益は、売上高の減少及び販売費及び一般管理費の増加等により、5,229百万円(前期比36.6%減)となりました。
経常利益は、営業外費用に投資事業組合運用損22百万円を計上したこと等により、5,217百万円(前期比37.3%減)となりました。 - #6 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2024/03/25 11:06
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※2 4,577 ※2 4,919 営業利益 8,249 5,229 営業外収益