ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 6億5100万
- 2023年12月31日 -6.76%
- 6億700万
個別
- 2022年12月31日
- 4億2200万
- 2023年12月31日 +1.42%
- 4億2800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2024/03/25 11:06 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内訳2024/03/25 11:06
3.当期減少額の主な内訳ソフトウエア 事業用プログラムの制作 225百万円 ソフトウエア仮勘定 事業用プログラムの制作 277
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産の概要2024/03/25 11:06
(注)上記以外の減損損失については、重要性が乏しいため、記載を省略しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都千代田区 ECソリューションズ事業 ソフトウエア等 112
(2)減損損失の認識に至った経緯 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/25 11:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/03/25 11:06
連結子会社であるダイナテック株式会社は宿泊施設向け情報システムを開発・提供するためのソフトウエア等を保有しております。ダイナテック株式会社に係る固定資産については、当連結会計年度において、同社のSI事業(宿泊管理システム)の将来の収益見込みを見直したことに伴い、「注記事項(連結損益及び包括利益計算書関係)※3 減損損失」に記載しているとおり、減損損失112百万円を認識しております。なお、当社グループは、減損損失の算定にあたり、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグルーピングを行っております。また、資産の回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値は事業計画に基づき算定した、事業用資産から得られる将来キャッシュ・フローにより算定しております。
減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたっては慎重に検討しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件又は仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2024/03/25 11:06
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に、のれん及び顧客関連資産については、効果が及ぶ期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準