- 2491
- 2026/08/31
- 時価
- 170億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 5.34-209.34倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2009年以降
- 0.54-11.23倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2026/08/06 10:45当中間会計期間
(自 2026年1月1日
至 2026年6月30日)建物附属設備 46百万円 工具、器具及び備品 42 計 88 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は13,360百万円となり、前事業年度末と比べて1,685百万円減少しました。これは、主に現金及び預金が1,013百万円、売掛金が260百万円、未収入金が256百万円減少したことによるものであります。2026/08/06 10:45
固定資産は2,046百万円となり、前事業年度末と比べて949百万円増加しました。これは、主に建物附属設備が298百万円、工具、器具及び備品が270百万円、投資有価証券が345百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 資産除去債務関係、中間財務諸表(連結)
- なお、賃借契約に関連する敷金が資産に計上されているため、当該資産除去債務の負債計上に代えて、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法によっております。2026/08/06 10:45
この見積りにあたり、使用見込期間は、移転に伴い新たに取得した固定資産の耐用年数を加重平均した結果を勘案して10年としております。
また、敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額のうち、当中間会計期間の負担に属する金額は3百万円であり、当中間会計期間末において敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額は122百万円であります。