四半期報告書-第22期第3四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、事業戦略の見直しを行ったことに伴い、広告事業(アドネットワークサービス)及びCRM事業について減損を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失をそれぞれ247,554千円、300,417千円計上しております。
なお、当該減損損失は、いずれも各報告セグメントに配分されておりません。
(のれんの金額の重要な変動)
広告事業セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において167,708千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
(固定資産に係る重要な減損損失)
当第3四半期連結累計期間において、事業戦略の見直しを行ったことに伴い、広告事業(アドネットワークサービス)及びCRM事業について減損を認識し、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失をそれぞれ247,554千円、300,417千円計上しております。
なお、当該減損損失は、いずれも各報告セグメントに配分されておりません。
(のれんの金額の重要な変動)
広告事業セグメントにおいて、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において167,708千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。