商品
個別
- 2013年3月31日
- 22,000
- 2014年3月31日 +999.99%
- 27万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/06/30 16:44
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成26年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年6月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,607,000 9,607,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数は100株であります。 計 9,607,000 9,607,000 ― ― - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 16:44
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 減損損失 5,822千円 ―千円 商品評価損 23,156千円 21,711千円 投資有価証券評価損 20,916千円 19,610千円
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/30 16:44
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 減損損失 5,822千円 ―千円 商品評価損 23,156千円 21,711千円 投資有価証券評価損 20,916千円 19,610千円
- #4 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法2014/06/30 16:44 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2014/06/30 16:44 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/30 16:44
1. 金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針