当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -7667万
- 2014年9月30日 -68.43%
- -1億2914万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下におきまして当社グループは、既存顧客からの継続的な受注の確保と顧客ニーズに合った各種ソリューション提案による新規顧客の開拓に努めてまいりました。また、販売好調なケーブルテレビ局向け伝送路管理システムを扱う連結子会社であるネクストキャディックス株式会社の完全子会社化にも取り組んでまいりました。2014/11/13 11:58
一方で、大口案件の受注時期が当初想定よりも遅れていることや関係会社株式評価損の計上等により、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,232百万円(前年同四半期比13.1%減)、営業損失は115百万円(前年同四半期は48百万円の損失)、経常損失は120百万円(前年同四半期は52百万円の損失)、四半期純損失は129百万円(前年同四半期は76百万円の損失)となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.平成25年10月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純損失を算定しております。2014/11/13 11:58
2.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。