- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2019/06/28 16:06 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2019/06/28 16:06- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 5,000千円
(6) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2019/06/28 16:06- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は490百万円で、前連結会計年度末に比べ232百万円増加しております。これは主として、のれんが106百万円、ソフトウェアが64百万円、投資その他資産その他が37百万円、有形固定資産その他14百万円増加したことによります。
(流動負債)
2019/06/28 16:06- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2019/06/28 16:06- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
2019/06/28 16:06