売上高
連結
- 2018年3月31日
- 25億9276万
- 2019年3月31日 +15.33%
- 29億9016万
個別
- 2018年3月31日
- 16億635万
- 2019年3月31日 +11.91%
- 17億9760万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、株式会社OSK日本歌劇団の全株式を取得し、同社を連結子会社としたことに伴い、セグメントの区分方法を見直した結果、「システム受託開発事業」を「ソリューション事業」と名称変更したうえで、報告セグメントを従来の「システム受託開発事業」の単一セグメントから、「ソリューション事業」と「エンターテインメント事業」の2区分に変更しております。2019/06/28 16:06
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
ネクストウェルネス株式会社
ネクストインベストメント株式会社
ネクストアイ株式会社
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/28 16:06 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/28 16:06
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業等のリスク
- (1) 業績の第4四半期への偏りについて2019/06/28 16:06
一括請負契約による大規模な受託案件においては、お客様の都合により連結会計年度末に納期が集中する傾向にあります。したがいまして当社グループは、過去の実績を含め、売上高および利益が第4四半期に集中することになり、今後もこの傾向は継続すると考えております。
(2) 不採算プロジェクトの発生について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/06/28 16:06
(概算額の算定方法)売上高 137,128千円 営業利益 △30,473 〃 経常利益 △29,868 〃 税金等調整前当期純利益 △29,868 〃 親会社株主に帰属する当期純利益 △28,204 〃
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計 算書における売上高及び損益情報との差額を影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額の調整を行い算出しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は主に市場実勢価格に基づいております。2019/06/28 16:06 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/28 16:06
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/28 16:06
当社グループは、成長性と安定性を重視しており、企業価値の向上と経営資本の効率化を追求した事業運営を推進しております。このため重要な経営指標として、売上高営業利益率と株主資本利益率の向上に努めてまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このように堅調な受注環境の一方で、当社グループは、深刻な技術者不足に対応するため社員採用を強化したことに加え、次世代の自社製品モデルとしてサブスクリプション化(継続課金)の開発が先行したことから、教育費や開発費が増加するなど、一時的に利益を圧迫することになりました。2019/06/28 16:06
これらの結果、当連結会計年度のソリューション事業の売上高は2,780百万円、セグメント利益は40百万円となりました。
b. エンターテインメント事業 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/06/28 16:06
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結の範囲の変更(連結)
- 株式会社OSK日本歌劇団は平成30年8月31日の株式交換による全株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。2019/06/28 16:06
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高等の増加になると考えられます。 - #12 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の数
3社
連結子会社の名称
ネクストキャディックス株式会社
株式会社システムシンク
株式会社OSK日本歌劇団
株式会社OSK日本歌劇団は平成30年8月31日の株式交換による全株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高等の増加になると考えられます。2019/06/28 16:06 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 株式会社OSK日本歌劇団は平成30年8月31日の株式交換による全株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社となりました。2019/06/28 16:06
なお、当該連結の範囲の変更は、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えることは確実と認められます。当該影響の概要は、連結損益計算書の売上高等の増加になると考えられます。
(2) 主要な非連結子会社名 - #14 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2019/06/28 16:06
前事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当事業年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 売上高 ― 千円 188千円 営業費用 205,038千円 273,626千円