- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2019/08/14 13:57- #2 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は継続的な営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該事象を解消するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/08/14 13:57- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下におきまして当社グループは、自社製品を次世代モデル(サブスクリプション化:定額制)へ移行中の連結子会社ネクストキャディックスにおいて一時的に売上の減少が見られましたが、連結子会社システムシンクや当社の受注が堅調であること、また株式会社OSK日本歌劇団を連結子会社としたことから増収を確保しました。一方で、旺盛な需要に対応するため社員採用に投資したことや、教育費など先行する費用が増加することとなりました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は635百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業損失は130百万円(前年同四半期は44百万円の損失)、経常損失は132百万円(前年同四半期は46百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は139百万円(前年同四半期は61百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/08/14 13:57- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は継続的な営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(4)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載のとおり、当該事象を解消するための対応策を実施しているため、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2019/08/14 13:57