経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -3003万
- 2019年9月30日 -351.25%
- -1億3553万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして当社グループは、受注及びRPA製品の販売が堅調に推移し、また、株式会社OSK日本歌劇団を連結子会社としたことから増収を確保しました。一方で、自社主力製品の次世代ビジネスモデル化(サブスクリプション化:定額制)に伴う開発投資や、旺盛な需要に対応するため社員採用を強化するなど、先行投資により一時的に減益となりました。2019/11/14 11:56
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,477百万円(前年同四半期比15.2%増)、営業損失は133百万円(前年同四半期は27百万円の損失)、経常損失は135百万円(前年同四半期は30百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は142百万円(前年同四半期は39百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。