- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日)
2020/12/08 14:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注) セグメント損失(△)は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2020/12/08 14:16- #3 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は継続的な営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していますが、当該状況を解消し又は改善すべく、収益構造の改善を目的として、新たなソリューションによって新規顧客を開拓するとともに、固定費を中心にコスト削減を実施しております。
また、資金繰りにおきましても、令和元年10月に借入極度額600百万円のコミットメントライン契約を締結するなど、主力金融機関とは良好な関係にあり、事業資金は確保されております。
2020/12/08 14:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益につきましては、今後の需要に備えるため、自社主力製品のクラウドサービス提供に伴う開発やAI顔認証技術の開発を継続しつつ、一般管理費を中心にコスト削減を実施したことから前年同四半期に比べ損失が減少しました。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は654百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業損失は51百万円(前年同四半期は130百万円の損失)、経常損失は46百万円(前年同四半期は132百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は51百万円(前年同四半期は139百万円の損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2020/12/08 14:16- #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等について
当社は継続的な営業損失を計上しており、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していますが、当該状況を解消し又は改善すべく、収益構造の改善を目的として、新たなソリューションによって新規顧客を開拓するとともに、固定費を中心にコスト削減を実施しております。
また、資金繰りにおきましても、令和元年10月に借入極度額600百万円のコミットメントライン契約を締結するなど、主力金融機関とは良好な関係にあり、事業資金は確保されております。
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