- 4814
- 2026/09/04
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 71.58倍
- 2010年以降
- 赤字-1084.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.15倍
- 2010年以降
- 1.03-19.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)2021/08/16 14:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による当第1四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益又は損失(△)への影響はありません。2021/08/16 14:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 子会社においては、近年の異常気象による大規模災害に対し、自治体の迅速且つ正確な情報提供に対応するため、国内の防災・道路監視系システムの機能強化に取り組み、避難情報ガイドラインの改正に伴い、理解しやすい情報提供にも努めてまいりました。また、ケーブルテレビ伝送路システム「Cadixシリーズ」ではクラウドサービスの受注が順調に進んでおります。2021/08/16 14:49
これらの結果、当第1四半期連結累計期間におけるソリューション事業の売上高は692百万円(前年同四半期比11.9%増)となり、セグメント利益は23百万円(前年同四半期は46百万円の損失)となりました。
② エンターテインメント事業 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 6.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額2021/08/16 14:49
当該株式譲渡に伴い、2022年3月期第2四半期の個別決算において関係会社株式売却益9億円(概算)、連結決算において関係会社株式売却益8億円(概算)を特別利益として計上する見込みです。また、通期連結業績に与える影響額は売上高△420百万円、営業利益△20百万円、経常利益△20百万円を見込んでおります。