- 4814
- 2026/09/11
- 時価
- 22億円
- PER 予
- 72倍
- 2010年以降
- 赤字-1084.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.17倍
- 2010年以降
- 1.03-19.96倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 3.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- ① 契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または2019年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2021/11/15 15:44
② 契約締結日またはそれ以降に終了する各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下におきまして当社グループは、ソリューション事業において、顔認証ソリューション群の受注が引き続き堅調に推移し、この基礎データに係るディープラーニング案件の受注も獲得しました。また、エンターテインメント事業においては、感染防止対策を徹底したうえで有観客公演を実施し、主力となるコンテンツ映像配信サービスの一層の強化を図りました。2021/11/15 15:44
これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は1,510百万円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益は6百万円(前年同四半期は138百万円の損失)、経常利益は14百万円(前年同四半期は113百万円の損失)となりました。また、連結子会社ネクストキャディックス株式会社の全株式を譲渡し、関係会社株式売却益を計上したことから、親会社株主に帰属する四半期純利益は712百万円(前年同四半期は118百万円の損失)となりました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等の適用による、当第2四半期連結累計期間の損益への影響はありません。