- 2130
- 2026/09/10
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 6.5倍
- 2010年以降
- 2.76-198.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.89倍
- 2010年以降
- 0.35-13.89倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.97%
- ROE 予
- 29.12%
- ROA 予
- 15.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2013年3月31日
- 9645万
- 2014年3月31日 +41.95%
- 1億3691万
個別
- 2013年3月31日
- 9218万
- 2014年3月31日 +46.02%
- 1億3461万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- (注) ※1.主な内訳は次のとおりであります。2014/06/23 16:17
※2.主な内訳は次のとおりであります。項目 前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 賞与引当金繰入額(千円) 54,120 94,163
- #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。2014/06/23 16:17 - #3 引当金明細表(連結)
- 2014/06/23 16:17
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 475 131 - 607 賞与引当金 92,186 134,610 92,186 134,610 受注損失引当金 294 - 294 - - #4 業績等の概要
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/23 16:17
当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、26百万円(前年同期は162百万円の獲得)となりました。収入の主な内訳は、税金等調整前当期純利益256百万円、その他の負債の増加69百万円、賞与引当金の増加40百万円によるものであり、支出の主な内訳は、売上債権の増加250百万円、その他の流動資産の増加36百万円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/23 16:17
e>1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 35,033千円 47,975千円 未払金 10,676 17,863 (注) 前事業年度及び当事業年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/23 16:17
e>1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 36,702千円 48,823千円 未払金及び未払費用 10,907 17,982 (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は2,719百万円となり、前連結会計年度末2,448百万円と比較して271百万円増加いたしました。これは主として、受取手形及び売掛金が252百万円、その他(流動資産)が35百万円増加したものの、現金及び預金が97百万円減少したこと等によるものであります。2014/06/23 16:17
当連結会計年度末の負債は1,168百万円となり、前連結会計年度末1,045百万円と比較して123百万円増加いたしました。これは主として、賞与引当金が40百万円、未払法人税等が36百万円、その他(流動負債)が34百万円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の純資産は1,550百万円となり、前連結会計年度末1,402百万円と比較して148百万円増加いたしました。これは主に、利益剰余金が122百万円増加したこと等によるものであります。 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2014/06/23 16:17
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。