当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 5392万
- 2014年9月30日 -3.58%
- 5198万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、一部案件での収益性悪化や新規事業および人材採用・育成への積極投資により、営業利益は前年を下回る結果となりました。今後更に、ユニット・案件毎の利益管理の強化に加えて、地方制作拠点の生産性向上に注力することで、事業拡大と同時に経営基盤および収益体質の強化に取り組んでまいります。2014/11/10 10:18
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,165百万円(前年同四半期比19.3%増)、営業利益は85百万円(前年同四半期比19.5%減)、経常利益は100百万円(前年同四半期比5.0%減)、四半期純利益は51百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。
なお、当社グループはネットビジネス支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/11/10 10:18
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) (1)1株当たり四半期純利益金額 9円32銭 8円88銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 53,922 51,989 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 53,922 51,989 普通株式の期中平均株式数(株) 5,788,131 5,856,297 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 9円04銭 8円66銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 178,019 144,617 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -