有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方で、一部案件での収益性悪化や新規事業および人材採用・育成への積極投資により、営業利益は前年を下回る結果となりました。今後更に、ユニット・案件毎の利益管理の強化に加えて、地方制作拠点の生産性向上に注力することで、事業拡大と同時に経営基盤および収益体質の強化に取り組んでまいります。2014/11/10 10:18
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,165百万円(前年同四半期比19.3%増)、営業利益は85百万円(前年同四半期比19.5%減)、経常利益は100百万円(前年同四半期比5.0%減)、四半期純利益は51百万円(前年同四半期比3.6%減)となりました。
なお、当社グループはネットビジネス支援事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。