4820 イーエムシステムズ(商号EMシステムズ)

4820
2026/06/26
時価
344億円
PER 予
15.44倍
2010年以降
赤字-78.84倍
(2010-2025年)
PBR
1.77倍
2010年以降
0.56-4.53倍
(2010-2025年)
配当 予
4.7%
ROE 予
11.5%
ROA 予
8.33%
資料
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イーエムシステムズ(商号EMシステムズ)(4820)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
112億8875万
2009年3月31日 -22.25%
87億7684万
2009年12月31日 -20.16%
70億711万
2010年3月31日 +40.12%
98億1832万
2010年6月30日 -75.71%
23億8519万
2010年9月30日 +71.01%
40億7883万
2010年12月31日 +43.97%
58億7225万
2011年3月31日 +39.68%
82億231万
2011年6月30日 -75.52%
20億816万
2011年9月30日 +110.86%
42億3447万
2011年12月31日 +49.46%
63億2903万
2012年3月31日 +42.42%
90億1371万
2012年6月30日 -73.98%
23億4512万
2012年9月30日 +110.63%
49億3954万
2012年12月31日 +46.56%
72億3941万
2013年3月31日 +41.69%
102億5745万
2013年6月30日 -78.98%
21億5602万
2013年9月30日 +129.51%
49億4837万
2013年12月31日 +58.59%
78億4786万
2014年3月31日 +44.87%
113億6900万
2014年6月30日 -78.55%
24億3900万
2014年9月30日 +110.41%
51億3200万
2014年12月31日 +53.23%
78億6400万
2015年3月31日 +43.15%
112億5700万
2015年6月30日 -75.41%
27億6800万
2015年9月30日 +125.76%
62億4900万
2015年12月31日 +51.98%
94億9700万
2016年3月31日 +38.98%
131億9900万
2016年6月30日 -77.08%
30億2500万
2016年9月30日 +115.6%
65億2200万
2016年12月31日 +50.92%
98億4300万
2017年3月31日 +38.94%
136億7600万
2017年6月30日 -77.24%
31億1300万
2017年9月30日 +120.78%
68億7300万
2017年12月31日 +52.02%
104億4800万
2018年3月31日 +33.55%
139億5300万
2018年6月30日 -77.12%
31億9200万
2018年9月30日 +106.58%
65億9400万
2018年12月31日 +45.84%
96億1700万
2019年3月31日 +36.56%
131億3300万
2019年6月30日 -74.99%
32億8400万
2019年9月30日 +115.77%
70億8600万
2019年12月31日 +45.5%
103億1000万
2020年3月31日 +36.01%
140億2300万
2020年6月30日 -79.12%
29億2800万
2020年9月30日 +115.95%
63億2300万
2020年12月31日 +52.78%
96億6000万
2021年3月31日 -65.9%
32億9400万
2021年6月30日 +102.55%
66億7200万
2021年9月30日 +55.67%
103億8600万
2021年12月31日 +38.99%
144億3600万
2022年3月31日 -72.4%
39億8500万
2022年6月30日 +104.87%
81億6400万
2022年9月30日 +53%
124億9100万
2022年12月31日 +35.45%
169億1900万
2023年3月31日 -71.17%
48億7700万
2023年6月30日 +101.31%
98億1800万
2023年9月30日 +54.8%
151億9800万
2023年12月31日 +33.93%
203億5500万
2024年3月31日 -72.63%
55億7100万
2024年6月30日 +97.25%
109億8900万
2024年9月30日 +61.57%
177億5500万
2024年12月31日 +39.89%
248億3700万
2025年3月31日 -72.97%
67億1400万
2025年6月30日 +80.95%
121億4900万
2025年9月30日 +49.1%
181億1400万
2025年12月31日 +30.61%
236億5800万
2026年3月31日 -78.7%
50億3900万

個別

2008年3月31日
83億382万
2009年3月31日 -32.57%
55億9933万
2010年3月31日 +13.32%
63億4517万
2011年3月31日 +14.67%
72億7604万
2012年3月31日 +22.45%
89億919万
2012年9月30日 -45.14%
48億8800万
2013年3月31日 +107.66%
101億5046万
2014年3月31日 +5.01%
106億5900万
2015年3月31日 -4.18%
102億1300万
2016年3月31日 +7.28%
109億5600万
2017年3月31日 +7.21%
117億4600万
2018年3月31日 +4.67%
122億9400万
2019年3月31日 -6.32%
115億1700万
2020年3月31日 +6.57%
122億7400万
2020年12月31日 -27.8%
88億6200万
2021年12月31日 +53.43%
135億9700万
2022年12月31日 +18.16%
160億6600万
2023年12月31日 +7.61%
172億8800万
2024年12月31日 +15.32%
199億3700万
2025年12月31日 -5.56%
188億2900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)12,14923,658
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)2,2933,624
2026/03/26 16:32
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
2026/03/26 16:32
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/03/26 16:32
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 16:32
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/03/26 16:32
#6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.最近1年間において、2又は当社の業務執行者(監査等委員である社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む)に該当していた者
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%の額以上の支払いを、当社から受けた者をいうこととしております。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%の額以上の支払いを、当社に行った者をいうこととしております。
2026/03/26 16:32
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループにおきましては、質の高い医療の実現に向け、医療DXやイノベーション推進等の取り組みを継続してまいりました。具体的には、「医療DX令和ビジョン2030」によるオンライン資格確認システム運用対象範囲の拡大や医療扶助への対応、さらには電子処方箋の普及加速に合わせ、各システムの導入支援を強力に推進しました。この結果、当連結会計年度の導入設置件数は、当初の想定を上回りました。
また、当社グループの各セグメント事業におきましては、「中期経営計画FY2025〜FY2027」の達成に向け、インサイドセールスを強化した営業活動やWebサイトリニューアル、MAツール活用、デジタルコンテンツ強化等のマーケティングミックスの改善を図り、潜在案件の効率的な獲得に注力しました。さらにカンパニー制の導入による組織再編を実施し、各セグメントにおける意思決定の迅速化と、顧客ニーズに即応した最適なサービスの提供体制を構築しました。加えて、コールセンターへのAIツール導入や、オンラインを活用した効率的なシステム操作講習の実施、社内業務へのAI活用を推進し、サービス品質の向上と業務効率化による収益構造の強化を図っております。当連結会計年度においては、オンライン資格確認システムの医療扶助への対応とWindows10サポート終了によるハードウェアリプレイスが堅調に進捗しました。一方で、前連結会計年度に活発であった電子処方箋の集中需要が一巡した影響により、売上高及び営業利益は減少しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、当連結会計年度において非上場株式の減損処理が発生したものの、前連結会計年度に医科システム事業と介護/福祉システム事業において計上した減損損失の反動により、増益を確保しました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高23,658百万円(前期比4.7%減)、営業利益3,676百万円(同17.6%減)、経常利益4,313百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,452百万円(同1.1%増)となりました。
2026/03/26 16:32
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
医科システム事業につきまして、割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、リアル、ウェブ、デジタルを活用したハイブリッドでのマーケティングを通じたリードの獲得、及び従来の営業体制におけるインサイドセールスによる効果的なフォローアップ営業を通じた、新規ユーザーの獲得に伴う業界シェアの拡大が従来の想定より緩やかであることであります。また、ウェブ及びデジタルマーケティングの効果的な活用による、認知度の向上と新規ユーザー獲得が従来の想定ほど進まず、売上が確保されないと仮定しております。
介護/福祉システム事業につきまして、割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、市場の高い成長率及び現行製品より機能を充実させた新製品の提供に伴う業界シェアの拡大、並びに売上高の増加が従来の想定より緩やかであることであります。また、新製品と現行製品のリプレイスが順調に進まず、従来の想定ほど売上が確保されないと仮定しております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/03/26 16:32
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高348百万円474百万円
仕入高354503
2026/03/26 16:32
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/03/26 16:32

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