- 4820
- 2026/08/28
- 時価
- 424億円
- PER 予
- 19.02倍
- 2010年以降
- 赤字-78.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 0.56-4.53倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イーエムシステムズ(商号EMシステムズ)(4820)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 112億8875万
- 2009年3月31日 -22.25%
- 87億7684万
- 2009年12月31日 -20.16%
- 70億711万
- 2010年3月31日 +40.12%
- 98億1832万
- 2010年6月30日 -75.71%
- 23億8519万
- 2010年9月30日 +71.01%
- 40億7883万
- 2010年12月31日 +43.97%
- 58億7225万
- 2011年3月31日 +39.68%
- 82億231万
- 2011年6月30日 -75.52%
- 20億816万
- 2011年9月30日 +110.86%
- 42億3447万
- 2011年12月31日 +49.46%
- 63億2903万
- 2012年3月31日 +42.42%
- 90億1371万
- 2012年6月30日 -73.98%
- 23億4512万
- 2012年9月30日 +110.63%
- 49億3954万
- 2012年12月31日 +46.56%
- 72億3941万
- 2013年3月31日 +41.69%
- 102億5745万
- 2013年6月30日 -78.98%
- 21億5602万
- 2013年9月30日 +129.51%
- 49億4837万
- 2013年12月31日 +58.59%
- 78億4786万
- 2014年3月31日 +44.87%
- 113億6900万
- 2014年6月30日 -78.55%
- 24億3900万
- 2014年9月30日 +110.41%
- 51億3200万
- 2014年12月31日 +53.23%
- 78億6400万
- 2015年3月31日 +43.15%
- 112億5700万
- 2015年6月30日 -75.41%
- 27億6800万
- 2015年9月30日 +125.76%
- 62億4900万
- 2015年12月31日 +51.98%
- 94億9700万
- 2016年3月31日 +38.98%
- 131億9900万
- 2016年6月30日 -77.08%
- 30億2500万
- 2016年9月30日 +115.6%
- 65億2200万
- 2016年12月31日 +50.92%
- 98億4300万
- 2017年3月31日 +38.94%
- 136億7600万
- 2017年6月30日 -77.24%
- 31億1300万
- 2017年9月30日 +120.78%
- 68億7300万
- 2017年12月31日 +52.02%
- 104億4800万
- 2018年3月31日 +33.55%
- 139億5300万
- 2018年6月30日 -77.12%
- 31億9200万
- 2018年9月30日 +106.58%
- 65億9400万
- 2018年12月31日 +45.84%
- 96億1700万
- 2019年3月31日 +36.56%
- 131億3300万
- 2019年6月30日 -74.99%
- 32億8400万
- 2019年9月30日 +115.77%
- 70億8600万
- 2019年12月31日 +45.5%
- 103億1000万
- 2020年3月31日 +36.01%
- 140億2300万
- 2020年6月30日 -79.12%
- 29億2800万
- 2020年9月30日 +115.95%
- 63億2300万
- 2020年12月31日 +52.78%
- 96億6000万
- 2021年3月31日 -65.9%
- 32億9400万
- 2021年6月30日 +102.55%
- 66億7200万
- 2021年9月30日 +55.67%
- 103億8600万
- 2021年12月31日 +38.99%
- 144億3600万
- 2022年3月31日 -72.4%
- 39億8500万
- 2022年6月30日 +104.87%
- 81億6400万
- 2022年9月30日 +53%
- 124億9100万
- 2022年12月31日 +35.45%
- 169億1900万
- 2023年3月31日 -71.17%
- 48億7700万
- 2023年6月30日 +101.31%
- 98億1800万
- 2023年9月30日 +54.8%
- 151億9800万
- 2023年12月31日 +33.93%
- 203億5500万
- 2024年3月31日 -72.63%
- 55億7100万
- 2024年6月30日 +97.25%
- 109億8900万
- 2024年9月30日 +61.57%
- 177億5500万
- 2024年12月31日 +39.89%
- 248億3700万
- 2025年3月31日 -72.97%
- 67億1400万
- 2025年6月30日 +80.95%
- 121億4900万
- 2025年9月30日 +49.1%
- 181億1400万
- 2025年12月31日 +30.61%
- 236億5800万
- 2026年3月31日 -78.7%
- 50億3900万
- 2026年6月30日 +107.06%
- 104億3400万
個別
- 2008年3月31日
- 83億382万
- 2009年3月31日 -32.57%
- 55億9933万
- 2010年3月31日 +13.32%
- 63億4517万
- 2011年3月31日 +14.67%
- 72億7604万
- 2012年3月31日 +22.45%
- 89億919万
- 2012年9月30日 -45.14%
- 48億8800万
- 2013年3月31日 +107.66%
- 101億5046万
- 2014年3月31日 +5.01%
- 106億5900万
- 2015年3月31日 -4.18%
- 102億1300万
- 2016年3月31日 +7.28%
- 109億5600万
- 2017年3月31日 +7.21%
- 117億4600万
- 2018年3月31日 +4.67%
- 122億9400万
- 2019年3月31日 -6.32%
- 115億1700万
- 2020年3月31日 +6.57%
- 122億7400万
- 2020年12月31日 -27.8%
- 88億6200万
- 2021年12月31日 +53.43%
- 135億9700万
- 2022年12月31日 +18.16%
- 160億6600万
- 2023年12月31日 +7.61%
- 172億8800万
- 2024年12月31日 +15.32%
- 199億3700万
- 2025年12月31日 -5.56%
- 188億2900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/03/26 16:32
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,149 23,658 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 2,293 3,624 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/03/26 16:32
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/26 16:32
特定の顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/26 16:32 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/03/26 16:32
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 3.最近1年間において、2又は当社の業務執行者(監査等委員である社外取締役を独立役員として指定する場合にあっては、業務執行者でない取締役を含む)に該当していた者2026/03/26 16:32
(注)1.「当社を主要な取引先とする者」とは、直近事業年度においてその者の年間連結総売上高の2%の額以上の支払いを、当社から受けた者をいうこととしております。
2.「当社の主要な取引先」とは、直近事業年度において当社の年間連結総売上高の2%の額以上の支払いを、当社に行った者をいうこととしております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、質の高い医療の実現に向け、医療DXやイノベーション推進等の取り組みを継続してまいりました。具体的には、「医療DX令和ビジョン2030」によるオンライン資格確認システム運用対象範囲の拡大や医療扶助への対応、さらには電子処方箋の普及加速に合わせ、各システムの導入支援を強力に推進しました。この結果、当連結会計年度の導入設置件数は、当初の想定を上回りました。2026/03/26 16:32
また、当社グループの各セグメント事業におきましては、「中期経営計画FY2025〜FY2027」の達成に向け、インサイドセールスを強化した営業活動やWebサイトリニューアル、MAツール活用、デジタルコンテンツ強化等のマーケティングミックスの改善を図り、潜在案件の効率的な獲得に注力しました。さらにカンパニー制の導入による組織再編を実施し、各セグメントにおける意思決定の迅速化と、顧客ニーズに即応した最適なサービスの提供体制を構築しました。加えて、コールセンターへのAIツール導入や、オンラインを活用した効率的なシステム操作講習の実施、社内業務へのAI活用を推進し、サービス品質の向上と業務効率化による収益構造の強化を図っております。当連結会計年度においては、オンライン資格確認システムの医療扶助への対応とWindows10サポート終了によるハードウェアリプレイスが堅調に進捗しました。一方で、前連結会計年度に活発であった電子処方箋の集中需要が一巡した影響により、売上高及び営業利益は減少しました。また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、当連結会計年度において非上場株式の減損処理が発生したものの、前連結会計年度に医科システム事業と介護/福祉システム事業において計上した減損損失の反動により、増益を確保しました。
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高23,658百万円(前期比4.7%減)、営業利益3,676百万円(同17.6%減)、経常利益4,313百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,452百万円(同1.1%増)となりました。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 医科システム事業につきまして、割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、リアル、ウェブ、デジタルを活用したハイブリッドでのマーケティングを通じたリードの獲得、及び従来の営業体制におけるインサイドセールスによる効果的なフォローアップ営業を通じた、新規ユーザーの獲得に伴う業界シェアの拡大が従来の想定より緩やかであることであります。また、ウェブ及びデジタルマーケティングの効果的な活用による、認知度の向上と新規ユーザー獲得が従来の想定ほど進まず、売上が確保されないと仮定しております。2026/03/26 16:32
介護/福祉システム事業につきまして、割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、市場の高い成長率及び現行製品より機能を充実させた新製品の提供に伴う業界シェアの拡大、並びに売上高の増加が従来の想定より緩やかであることであります。また、新製品と現行製品のリプレイスが順調に進まず、従来の想定ほど売上が確保されないと仮定しております。
(3)翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2026/03/26 16:32
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 348百万円 474百万円 仕入高 354 503 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/26 16:32
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。