イーエムシステムズ(商号EMシステムズ)(4820)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - その他の事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 6900万
- 2014年3月31日 +14.49%
- 7900万
- 2015年3月31日 +1.27%
- 8000万
- 2016年3月31日 +15%
- 9200万
- 2017年3月31日
- -3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/03/26 16:32
当社グループは、提供する製品別に事業部門を構成しており、各会社毎に展開する事業で区分しており、報告セグメントを「調剤システム事業」、「医科システム事業」、「介護/福祉システム事業」及び「その他の事業」の4区分としております。
各区分に属する主要な製品は下記の表のとおりであります。 - #2 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/03/26 16:32
(注)1.従業員数は、就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年12月31日現在 介護/福祉システム事業 61 (8) その他の事業 46 (31) 全社(共通) 41 (6)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度の介護/福祉システム事業は、売上高566百万円(前期比0.6%減)、営業損失378百万円(同営業損失450百万円)となりました。2026/03/26 16:32
(その他の事業)
その他の事業につきましては、チョキ株式会社の業績が伸長した一方で、前連結会計年度に益盟軟件系統開発(南京)有限公司の個別新機能開発及び法改正に伴う有償対応が一巡したことにより、売上高及び営業利益は減少しました。