構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 1800万
- 2014年3月31日 -16.67%
- 1500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/27 14:00
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~52年 その他 4~15年
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2014/06/27 14:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 2百万円 有形固定資産(その他) 2 9 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 14:00
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 預金 7百万円 -百万円 建物及び構築物 908 - 土地 474 -
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/27 14:00
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8~52年 その他 4~15年
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。