売上高
連結
- 2014年3月31日
- 114億3000万
- 2015年3月31日 +0.36%
- 114億7100万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 10:55
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 2,439 5,132 7,864 11,257 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 156 583 859 1,637 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/06/26 10:55
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 3社
会社の名称
意盟軟件系統開発(上海)有限公司
意盟軟件系統開発(鎮江)有限公司
㈱ブリック薬局
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/06/26 10:55 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/26 10:55 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2015/06/26 10:55
売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 11,719 11,770 営業外収益への振替高 △84 △74 セグメント間取引消去 △265 △438 連結財務諸表の売上高 11,369 11,257 - #6 業績等の概要
- (※) MRN:Medical Recepty NEXT2015/06/26 10:55
(上記セグメント別の売上高及び営業利益は、セグメント間の内部取引消去前の金額であります。)
(2)キャッシュ・フロー - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医事会計システムおよび電子カルテシステムにおきましては、子会社である株式会社ユニコンと営業体制を一元化したことによる相乗効果のある営業サポート活動を行った結果、自社のお客様の買い替え需要を中心として前期より売上を伸ばしましたが、販売件数は計画に対して未達となりました。2015/06/26 10:55
一方、利益面におきましては、コスモシステムズ株式会社が下期より連結子会社となったことにより、売上高は前年比ほぼ横ばいとなったものの、販売費及び一般管理費の増加及びのれんの償却費の影響により、営業利益は前年同期と比較して減少いたしました。
新大阪ブリックビルにおきましては、テナント事務所は当期末で99.1%の入居率で、クリニックモールには5クリニックが入居しており、ビル資産の有効活用におきましても、市況の動きに合わせて慎重に検討しております。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 10:55
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 13百万円 182百万円 仕入高 108 135