- 4820
- 2026/10/05
- 時価
- 394億円
- PER 予
- 17.66倍
- 2010年以降
- 赤字-78.84倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.57-4.53倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4.11%
- ROE 予
- 11.02%
- ROA 予
- 8.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2017年3月31日
- 112億2100万
- 2018年3月31日 +4.83%
- 117億6300万
個別
- 2017年3月31日
- 101億5400万
- 2018年3月31日 +6.12%
- 107億7500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/07/06 14:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 190百万円 170百万円 固定資産-繰延税金資産 316 328
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/07/06 14:22
当連結会計年度末における流動資産の残高は11,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ541百万円増加いたしました。これは、主に通常業務における仕入や人件費ならびに経費の支払のほか、法人税等の納付、剰余金の配当ならびに借入金の繰り上げ返済等が発生したものの、売掛金の回収が順調に行われたことにより現金及び預金が627百万円増加したことによるものであります。また、固定資産の残高は10,129百万円となり、前連結会計年度末に比べ5百万円増加いたしました。主な要因は、本社ビルを含む有形及び無形固定資産の減価償却による減少とソフトウェア仮勘定215百万円及び投資有価証券169百万円の増加によるものです。
この結果、総資産は21,893百万円となり、前連結会計年度末に比べ545百万円増加いたしました。