無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 6億1600万
- 2018年3月31日 +10.71%
- 6億8200万
個別
- 2017年3月31日
- 3億2200万
- 2018年3月31日 +37.89%
- 4億4400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2018/07/06 14:22
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2018/07/06 14:22
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) ソフトウエア 0 - 無形固定資産(その他) 1 - 計 3 1 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/07/06 14:22
当連結会計年度末における流動資産の残高は11,763百万円となり、前連結会計年度末に比べ541百万円増加いたしました。これは、主に通常業務における仕入や人件費ならびに経費の支払のほか、法人税等の納付、剰余金の配当ならびに借入金の繰り上げ返済等が発生したものの、売掛金の回収が順調に行われたことにより現金及び預金が627百万円増加したことによるものであります。また、固定資産の残高は10,129百万円となり、前連結会計年度末に比べ5百万円増加いたしました。主な要因は、本社ビルを含む有形及び無形固定資産の減価償却による減少とソフトウェア仮勘定215百万円及び投資有価証券169百万円の増加によるものです。
この結果、総資産は21,893百万円となり、前連結会計年度末に比べ545百万円増加いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ 無形固定資産(リース資産を除く)2018/07/06 14:22
市場販売目的のソフトウェアについては、見込有効期間が1年であるため取得年度に全額償却しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。