建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 7億4600万
- 2019年3月31日 -4.83%
- 7億1000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2019/08/19 16:02
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)、賃貸用資産、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2019/08/19 16:02
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 8百万円 -百万円 土 地 4 - - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2019/08/19 16:02
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 有形固定資産(その他) 1 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2019/08/19 16:02
当社グループは、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っており、事業用資産については事業部を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都品川区 遊休資産 建物及び土地 20百万円
遊休資産については、市場価額が帳簿価額を下回るため、当該部分について減損損失を認識いたしました。