営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 8億5200万
- 2021年6月30日 -31.69%
- 5億8200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、主にセグメント間取引消去等であります。2021/08/10 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、政府は医療など分野におけるICT化の一環として、医療機関などの窓口でマイナンバーまたは健康保険証により、オンラインにて資格情報を確認できる仕組みの構築を進めております。本格運用が10月に延期されたものの、当社グループは予定通り、数多くのお客様よりご注文をいただいており、オンライン資格確認システムのお客様への導入設置につきまして、順次対応しております。2021/08/10 16:00
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,672百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益582百万円(同31.6%減)、経常利益1,023百万円(同11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益687百万円(同14.3%減)となりました。
売上高は新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、新規開業や設備投資時期の見直しなどの動きを受けたものの、前年同期比において、既存システム販売件数の増加による初期売上高及び課金売上高がともに増加しております。一方、MAPsシリーズリリース後の資産計上が減少し、保守維持費用の増加に伴う製造原価が増加しております。