営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 11億7200万
- 2022年9月30日 +80.29%
- 21億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2022/11/10 16:00
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 16:00
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2022/11/10 16:00
この結果、従来の会計処理と比べて、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価はそれぞれ275百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円ずつ増加しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「ポイント引当金」及び「その他」に含まれていた「前受金」、「前受収益」は「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また当社グループは介護/福祉事業所向けの業務支援システム「MAPs for NURSING CARE」を発売しました。クラウド型の本システムは現行製品よりも優れた機能を搭載する予定で、ロケーションを選ばず、低価格が実現できるため、発売後の導入が順調に進んでおります。「MAPs for NURSING CARE」の発売により、当社グループの次世代製品MAPsシリーズが出揃い、これから医療介護分野のDXを支えるべく、市場シェアの拡大に向けて更なるプロモーション活動を実施してまいります。2022/11/10 16:00
この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,491百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益2,113百万円(同80.3%増)、経常利益2,457百万円(同39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,644百万円(同31.4%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。