デジタルガレージ(4819)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年6月30日
- 3023万
- 2009年6月30日 -87.07%
- 390万
- 2010年6月30日 +999.99%
- 2億4348万
- 2011年6月30日 -10.85%
- 2億1706万
- 2012年6月30日 -10.18%
- 1億9497万
- 2013年6月30日 +17.46%
- 2億2901万
- 2014年6月30日 -5.62%
- 2億1614万
- 2015年6月30日 -2.52%
- 2億1070万
- 2016年6月30日 -3.59%
- 2億313万
- 2017年3月31日 +1.29%
- 2億575万
- 2018年3月31日 +8.87%
- 2億2400万
- 2019年3月31日 +0.45%
- 2億2500万
- 2020年3月31日 +984%
- 24億3900万
- 2021年3月31日 -8.32%
- 22億3600万
- 2022年3月31日 -4.38%
- 21億3800万
- 2023年3月31日 -4.72%
- 20億3700万
- 2024年3月31日 -5.25%
- 19億3000万
- 2025年3月31日 -5.6%
- 18億2200万
- 2026年3月31日 -5.54%
- 17億2100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- (1)気候変動リスク2026/06/23 15:43
(2) 気候変動機会リスク種類 分類 リスクの要約 シナリオの影響 1.5℃ 4℃ 物理的リスク 急性 異常気象(台風、豪雨、洪水)による決済インフラ・データセンターの機能停止、オフィス建物の被災、通信障害の発生。短期的な災害による事業中断が顧客・社会に影響を与える。 小 小 慢性 平均気温の上昇による恒常的なデータセンター冷却コストの増加、慢性的な猛暑による従業員の生産性低下と健康リスクの増加。 小 小
戦略への影響、財務的影響を踏まえ、影響度合いを「大」「中」「小」で評価分類 機会の要約と個別機会の例 シナリオの影響 1.5℃ 4℃ - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (借手のリース取引)2026/06/23 15:43
当社グループは、主としてオフィスビル及びプラットフォームソリューションセグメントにおけるデータセンター内のラックスペース(「建物及び構築物」)をリースしております。
リース契約には更新オプションを含むものがありますが、エスカレーション条項を含む重要なリース契約はありません。また、リース契約によって課された重要な制限(追加借入及び追加リースに関する制限等)はありません。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/23 15:43
・建物及び構築物 3~30年
・工具、器具及び備品 2~30年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/23 15:43
建物 6~50年
工具、器具及び備品 3~30年