- 4819
- 2026/10/09
- 時価
- 1169億円
- PER
- 87.77倍
- 2010年以降
- 赤字-186.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 1.13-8.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.92%
- ROE
- 1.7%
- ROA
- 0.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2013年6月30日
- 3153万
- 2014年6月30日 +999.99%
- 21億9393万
個別
- 2013年6月30日
- 3784万
- 2014年6月30日 +33.57%
- 5054万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2014/09/25 16:15
前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 税効果額 △21,003 △1,272,102 その他有価証券評価差額金 107,938 2,163,068 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/09/25 16:15
(注)前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。前事業年度(平成25年6月30日) 当事業年度(平成26年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △20,956 △27,991 その他 - △7,485
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/09/25 16:15
(注)前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「株式報酬費用」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。前連結会計年度(平成25年6月30日) 当連結会計年度(平成26年6月30日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △21,003 △1,292,207 その他 △13,160 △15,485
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2014/09/25 16:15
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて9,231百万円増加し、36,489百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が剰余金の配当により234百万円減少した一方、当期純利益の計上等により2,847百万円増加したことによるもののほか、連結子会社における公募増資による持分変動等により少数株主持分が4,438百万円、有価証券の時価評価等によりその他有価証券評価差額金が2,162百万円増加したことによるものであります。
(2)キャッシュ・フローの分析