純資産
連結
- 2014年6月30日
- 364億8975万
- 2015年6月30日 -20.35%
- 290億6524万
- 2016年6月30日 +5.5%
- 306億6427万
個別
- 2014年6月30日
- 214億9314万
- 2015年6月30日 +24.76%
- 268億1413万
- 2016年6月30日 -5.47%
- 253億4713万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて9,678百万円増加し、16,484百万円となりました。この主な要因は、資金の借換等により長期借入金が9,824百万円増加したことによるものであります。2016/09/29 16:15
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて1,599百万円増加し、30,664百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金が親会社株主に帰属する当期純利益の計上により5,165百万円増加した一方、剰余金の配当により1,175百万円減少したほか、その他有価証券評価差額金が2,447百万円減少したことによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/09/29 16:15
…決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/09/29 16:15 - #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2016/09/29 16:15