- 4819
- 2026/08/28
- 時価
- 1107億円
- PER
- 83.09倍
- 2010年以降
- 赤字-186.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 1.13-8.52倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.03%
- ROE
- 1.7%
- ROA
- 0.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
デジタルガレージ(4819)の持分法による投資損益(△は損失) - プラットフォームソリューションの推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 1億2800万
- 2023年12月31日 +114.06%
- 2億7400万
有報情報
- #1 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- また、第1四半期連結会計期間において、2024年3月期を初年度とする新たな中期経営計画を発表したことに伴い、新たなグループ体制による収益の多層化に取り組んでいくこととし、従来のビジネスに関する業績評価、資源の配分及び管理方法等を変更いたしました。2024/02/08 15:58
これにより、従来のセグメント区分を変更し、「プラットフォームソリューション」、「ロングタームインキュベーション」、及び「グローバル投資インキュベーション」の3つを報告セグメントとしております。
なお、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。 - #2 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 9.売上収益2024/02/08 15:58
(プラットフォームソリューション)
(1)決済事業 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/02/08 15:58
当第3四半期連結累計期間の収益は27,542百万円(前年同期比5,209百万円増、同23.3%増)、税引前四半期利益は6,136百万円(前年同期は11,858百万円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,415百万円(前年同期は7,931百万円の損失)、四半期包括利益4,553百万円(前年同期比13,074百万円増)となりました。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 前年同期比 増減額 増減率(%)
当第3四半期連結累計期間は、当社グループの事業基盤であるプラットフォームソリューションの業績が堅調に推移したほか、前年同期に計上した投資先の公正価値評価損からの反動により、税引前四半期利益は大幅な増益となりました。また、ロングタームインキュベーションでは、当社グループの中長期的な成長を牽引する新規事業への先行投資を継続し、新たな事業領域の創出を加速しているほか、グローバル投資インキュベーションでは、保有する有価証券の売却が進むなど、中期経営計画における施策が進捗しました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。