営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2021年3月31日
- -1784億300万
- 2022年3月31日 -76.03%
- -3140億4600万
有報情報
- #1 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/25 15:30
(注)支配獲得日(2021年12月17日)から当期末までの数値を記載しております。当期 営業活動によるキャッシュ・フロー (387,421) 投資活動によるキャッシュ・フロー 215,526
当企業グループは、㈱新生銀行の議決権の過半数を保有していないが、㈱新生銀行を支配していると判断しております。当企業グループは、㈱新生銀行に対する支配の有無を判断するにあたり、当企業グループの㈱新生銀行に対する所有持分の絶対的規模、および、当企業グループ以外の株主が所有する株式の相対的規模や分散について検討しております。当企業グループは、当企業グループが㈱新生銀行の関連性のある活動を指図するために必要十分かつ支配力のある議決権を有しており、したがって当企業グループが㈱新生銀行の支配を有していると結論付けております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当期末の現金及び現金同等物残高は2,499,370百万円となり、前期末の802,702百万円から1,696,668百万円の増加となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2026/06/25 15:30
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、314,046百万円の支出(前期は178,403百万円の支出)となりました。これは主に、「税引前利益」が412,724百万円及び「顧客預金の増減」が184,308百万円の収入となった一方で、「営業債権及びその他の債権の増減」が373,371百万円の支出、「負ののれん発生益」が263,847百万円、「債券貸借取引受入担保金の増減」が165,985百万円の支出及び「営業投資有価証券の増減」が164,644百万円の支出となったこと等の要因によるものであります。 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/25 15:30
注記 前期(自2020年4月1日至2021年3月31日) 当期(自2021年4月1日至2022年3月31日) 百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前利益 140,380 412,724 法人所得税の支払額 (23,777) (44,972) 営業活動によるキャッシュ・フロー (178,403) (314,046)