メディアシーク(4824)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年10月31日
- -2683万
- 2010年10月31日
- -981万
- 2011年10月31日 -235.82%
- -3296万
- 2012年10月31日 -57.09%
- -5178万
- 2013年10月31日
- -2165万
- 2014年10月31日 -238.73%
- -7334万
- 2015年10月31日
- 2437万
- 2016年10月31日
- -1017万
- 2017年10月31日 -294.02%
- -4010万
- 2018年10月31日
- 360万
- 2019年10月31日 +322.21%
- 1522万
- 2020年10月31日 +367.56%
- 7118万
- 2021年10月31日 -52.47%
- 3383万
- 2022年10月31日 -85.63%
- 486万
- 2023年10月31日 +304.73%
- 1967万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。2023/12/14 11:14
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- に、株式会社メディアシークキャピタルで発生するベンチャーインキュベーションのビジネスユニットで発生した活動は、一部全社管理部門及びコーポレートDXセグメントで発生した活動との切り分けが困難であるため、これらに含めております。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等になります。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。
4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/12/14 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間においては、「コーポレートDX」ビジネスユニットにおいて、国内の法人クライアントに対するシステムコンサルティング業務による売上を計上しました。「画像解析・AI」ビジネスユニットにおいては、スマートフォン向け無料提供アプリ「バーコードリーダー/アイコニット」を中心に、主にスマートフォン向け広告収入による売上を計上しました。「ライフスタイルDX」ビジネスユニットにおいては、当社オンラインプラットフォーム「マイクラス」による売上のほか、スマートフォン向けゲーム等各種情報サービスによる売上を計上しました。「ブレインテック・DTx」ビジネスユニットにおいては、DTx、認知機能チェック、医療SI及びNFBエンジン提供等の各種領域で研究開発及び新規事業構築活動を行っております。「ベンチャーインキュベーション」ビジネスユニットにおいては、有望なスタートアップ企業、各種ベンチャー企業に対するインキュベーションサービスに伴う活動を実施しました。2023/12/14 11:14
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、240,911千円(前年同期比19.2%増)、営業利益は、19,674千円(前年同期比304.7%増)、経常利益は、42,721千円(前年同期比119.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、27,068千円(前年同期比88.1%増)となりました。「ライフスタイルDX」ビジネスユニットにおいて展開する「マイクラス」の受注が引き続き好調であること等が主要因となり、前年同期に比べて大幅な増収増益となっております。
セグメントごとの経営成績は、以下の通りです。