- 4824
- 2024/10/29
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 20.79倍
- 2010年以降
- 赤字-3514.81倍
(2010-2024年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.64-9.57倍
(2010-2024年) - 配当
- 0.74%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 3.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。2019/12/12 10:20
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等でありましたが、当第1四半期連結累計期間においては専属の研究開発部門を廃止しております。なお、研究開発活動は、報告セグメントである法人事業及びコンシューマー事業の通常の活動内で継続的に実施しております。
2 セグメント利益の調整額は、全社管理部門の費用です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/12 10:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、世界的な政治・経済環境の変動に国内マーケットにおける消費税増税の影響も加わり、日本経済全般に対する中長期的影響について引き続き先行き不透明な状況が続いております。2019/12/12 10:20
当社グループは、法人事業において、企業向けRPA(ロボットによる業務自動化)ツール導入のほか、主に国内の法人クライアントに対するシステムコンサルティング業務による売上を計上しました。コンシューマー事業においては、累計3,000万ダウンロードを達成したスマートフォン向け無料提供アプリ「バーコードリーダー/アイコニット」を中心に、スマートフォン向け広告収入が比較的堅調に推移しているほか、スマートフォン向けゲームについても比較的堅調に推移しております。なお、当第1四半期連結累計期間より専属の研究開発部門を廃止しており、研究開発活動は、法人事業及びコンシューマー事業の通常の活動内で継続的に実施する体制となっております。その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、517,331千円(前年同期比10.6%増)、営業利益は、15,225千円(前年同期比322.2%増)、経常利益は、30,962千円(前年同期比162.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、9,385千円(前年同期は、3,948千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下の通りです。