無形固定資産
連結
- 2016年7月31日
- 352万
- 2017年7月31日 +4.26%
- 367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産です。2017/10/24 10:31
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産です。
3 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/10/24 10:31 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2017/10/24 10:31 - #4 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2017/10/24 10:31
当連結会計年度における有形固定資産・無形固定資産を併せた設備投資の総額は7,699千円であり、セグメントごとの設備投資は、次の通りです。
(1) 法人事業 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、総資産の40.3%に相当する996,262千円(前年同期比25.0%増)です。2017/10/24 10:31
有形固定資産は、総資産の0.7%に相当する16,486千円(前年同期比17.3%減)、無形固定資産は、総資産の0.1%に相当する3,674千円(前年同期比4.3%増)であり、いずれも僅少な割合となっております。
投資その他の資産は、総資産の39.5%に相当する976,101千円(前年同期比26.2%増)です。増加の主要因は、取得等により投資有価証券が262,597千円増加したことによるものです。長期滞留債権が26,884千円計上されておりますが、全額に相当する26,884千円について貸倒引当金が計上済みであるため、貸倒れの確定による多額の追加損失発生の恐れはありません。また、投資有価証券が882,182千円計上されておりますが、このうち860,941千円は時価を有する性質のものです。