営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- -9458万
- 2019年1月31日
- -1645万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。2019/03/14 10:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等になります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/14 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間においては、世界的な政治・経済環境の変動において先行き不透明な状況が続いていることから、日本経済全般に対する中長期的影響について引き続き先行き不透明な状況が続いております。2019/03/14 10:12
当社グループは、法人事業において、国内クライアント企業向けRPA(ロボットによる業務自動化)ツール導入のコンサルティング業務が拡大しつつあり、前年同期実績に比べ売上が拡大しました。コンシューマー事業においては、スマートフォン向け広告収入が比較的堅調に推移しており、売上はほぼ前年同期並の実績となりました。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、944,415千円(前年同期比30.6%増)、営業損失は、16,453千円(前年同期は、94,586千円の営業損失)、経常利益は、10,015千円(前年同期は、79,229千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は、11,083千円(前年同期は、60,030千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下の通りです。