無形固定資産
連結
- 2018年7月31日
- 273万
- 2019年7月31日 -36.2%
- 174万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産です。2019/10/23 10:13
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主として研究開発部門の新規領域での事業活動等になります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、全社管理部門の費用です。
3 セグメント資産の調整額は、主に提出会社の余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門等に係る資産です。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社管理部門に係る資産の増加額です。
5 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/10/23 10:13 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
主な耐用年数
ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2019/10/23 10:13 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した資産)2019/10/23 10:13
(減損損失の認識に至った経緯)場所 用途 種類 減損損失額(千円) 本社等(東京都港区等) 事業用資産及び共用資産 工具、器具及び備品 3,340 本社等(東京都港区等) 事業用資産及び共用資産 無形固定資産 799 合計 4,140
営業活動から生じた損益の継続的なマイナスの計上により、事業用資産及び共用資産について減損損失を認識しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、総資産の68.8%に相当する2,527,514千円(前年同期比177.3%増)です。2019/10/23 10:13
有形固定資産は、総資産の1.3%に相当する47,832千円(前年同期比193.3%増)、無形固定資産は、総資産の0.1%未満に相当する1,743千円(前年同期比36.2%減)であり、いずれも僅少な割合となっております。
投資その他の資産は、総資産の67.4%に相当する2,477,939千円(前年同期比177.7%増)です。増加の主要因は、出資先である株式会社Link-Uが令和元年7月18日付で、東京証券取引所マザーズ市場へ上場したことを主要因として投資有価証券が1,563,582千円増加したこと及び敷金が22,480千円増加したことによるものです。長期滞留債権が26,650千円計上されておりますが、全額に相当する26,650千円について貸倒引当金が計上済みであるため、貸倒れの確定による多額の追加損失発生の恐れはありません。また、投資有価証券が2,361,101千円計上されておりますが、このうち2,358,290千円は時価を有する性質のものです。 - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2019/10/23 10:13
当連結会計年度における有形固定資産・無形固定資産を併せた設備投資の総額は45,669千円であり、セグメントごとの設備投資は、次の通りです。
(1) 法人事業 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 5~15年2019/10/23 10:13
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 5年2019/10/23 10:13
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法