- #1 新株予約権等の状況(連結)
(ご参考)業績連動報酬制度及びインセンティブ・プランの概要
①適用対象者に割当てる新株予約権の算出は、前事業年度に対して連結売上高公表値の達成を前提として、親会社株主に帰属する当期純利益の増加率に連動した業績連動テーブルの比率を用いて株式を割り当てます。なお、連結売上高における外貨建売上高には為替要因を含みます。
②適用対象者に対しては、上述①の最大となる新株予約権を一旦割当てるものの、実際の達成率に応じて、
2017/01/13 10:59- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
・オクラホマ大学との共同研究による新型気象レーダーの開発
当第2四半期連結累計期間の売上高は6,898百万円と、前年同期比2.5%の減収となりました。
BtoB市場の売上高は、日本の陸上向けサービス市場の道路・鉄道気象が成長する一方、グローバル展開が進んでいる航海気象では新規受注はあったものの、海運業界全体の荷動きの低下、円高による為替影響を受けて減収となったことにより、前年同期比2.6%の減収の4,045百万円となりました。
2017/01/13 10:59- #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
第1四半期連結会計期間において、進捗部分について成果の確実性が認められる重要な請負契約が発生したことから、当該請負について第1四半期連結会計期間より工事進行基準(進捗の見積りは原価比例法)を適用しております。
なお、これにより、売上高が53,708千円増加しております。
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