ソフトウエア
連結
- 2020年5月31日
- 10億1863万
- 2021年5月31日 -4.01%
- 9億7783万
個別
- 2020年5月31日
- 10億1863万
- 2021年5月31日 -4.01%
- 9億7783万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 15年~43年
工具、器具及び備品 4年~6年
通信衛星設備 4年~5年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ.無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
ただし、当社における自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/08/27 14:46 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は次のとおりであります。2021/08/27 14:46
2.原価計算の方法(前事業年度) (当事業年度) ソフトウエア仮勘定製品保証費用 411,259千円44,369千円 ソフトウエア仮勘定製品保証費用 364,059千円488千円
当社の原価計算は、個別原価計算を採用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2021/08/27 14:46
資産の種類 内容 金額(千円) 工具、器具及び備品 コンピューター及びその周辺機器放送気象サービス提供に係るテレビ局向けレンタル機器ネットワーク機器整備 67,76333,59915,663 ソフトウエア 航海気象サービス提供に係る運営システムの機能追加・改善(AEDYN)ウェザーニュースタッチiOS&Androidの機能追加・改善気象データベース基盤システムの機能追加・改善(EXPO) 169,05439,02233,468 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/08/27 14:46
当社グループは、事業用資産について、内部管理上、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 日本 事業用資産 ソフトウエア 561 日本 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 3,805
当社が保険気象・航空気象サービスの顧客に提供及び提供予定のソフトウエア・ソフトウエア仮勘定について、当初予定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定額法を採用しております。2021/08/27 14:46
ただし、当社における自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2021/08/27 14:46
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準