- 4825
- 2026/09/18
- 時価
- 961億円
- PER 予
- 23.41倍
- 2010年以降
- 7.55-53.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.78倍
- 2010年以降
- 2.02-6.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.46%
- ROE 予
- 16.13%
- ROA 予
- 13.62%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、通信衛星設備であります。2025/08/26 15:07
2.建物の一部を賃借しており、年間賃借料等は145,231千円であります。
(2)国内子会社 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産
当社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~43年
工具、器具及び備品 4年~6年
また、取得価額が10万円以上20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却する方法を採用しております。
ロ.無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
ただし、当社における自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。なお、一部のサービス提供目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込有効期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を償却する方法を採用しております。2025/08/26 15:07 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社は定率法を、また、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2025/08/26 15:07
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2025/08/26 15:07
ただし、当社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年6月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。