- #1 主要な設備の状況
2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定及びソフトウェアであります。
3 建物は賃借しております。
4 従業員数は就業人員数であります。
2014/09/18 14:30- #2 固定資産の減価償却の方法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年
2014/09/18 14:30- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前連結会計年度末に比べ4億58百万円増加し、106億円となりました。主な要因は、有価証券が4億35百万円増加したことによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億10百万円減少し、17億72百万円となりました。主な要因は、投資有価証券が80百万円増加したものの、連結子会社であった株式会社高知ソフトウェアセンターを連結の範囲から除外したこと等により、土地が1億35百万円、建物及び構築物(純額)が87百万円それぞれ減少したことによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べ3億48百万円増加し、123億72百万円となりました。
2014/09/18 14:30- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
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