- 4826
- 2026/09/04
- 時価
- 351億円
- PER 予
- 16.3倍
- 2010年以降
- 7.58-62.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.02倍
- 2010年以降
- 0.53-4.08倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 12.4%
- ROA 予
- 9.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2013年6月30日
- 165億1277万
- 2014年6月30日 +4.41%
- 172億4120万
個別
- 2013年6月30日
- 68億1514万
- 2014年6月30日 +8.2%
- 73億7378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/09/18 14:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2014/09/18 14:30
顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ 2,042,291千円 システム開発等 株式会社日立製作所 1,928,462千円 システム開発等 - #3 事業等のリスク
- (2) 請負案件の採算性悪化に伴う業績変動リスク2014/09/18 14:30
当社グループの主力事業でありますシステム開発におきましては、役務提供時間に乗じて変動的に対価が支払われる役務提供契約、生産物単位で当初見積額が固定的に支払われる請負契約の2つの契約形態に大別されます (平成26年6月期の連結売上高に占める割合は、前者= 31.5%、後者= 63.1% )。特に後者におきましては、近年、技術の高度化・複雑化、導入先顧客におけるシステム仕様の意思決定の揺らぎ等が顕著化しているため、製造コストの膨大化による採算性の悪化が生じた場合には、当社グループの業績及び財務状況に影響を与える可能性があります。
(3) 特定顧客への依存リスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2014/09/18 14:30
売上高 20,049 千円 営業利益 2,179 千円 - #5 業績等の概要
- ④プライムビジネス拡大・製品開発・独自事業開拓2014/09/18 14:30
・プライムビジネスにつきましては、情報・通信業、金融業、製造業案件等の受注の伸びにより売上高が30億41百万円(前期比11億5百万円増)となりました。
・Amazon Web Services,Inc.と、AWS(Amazon Web Services)を活用した協業を開始いたしました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2014/09/18 14:30
当連結会計年度における売上高は172億41百万円となり、前連結会計年度(165億12百万円)と比較して7億28百万円の増加となりました。
なお、当社グループの売上品目別の業績概況につきましては、「第2 事業の状況 1 業績等の概要 (1)業績」に記載しております。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2014/09/18 14:30
営業取引による取引高 営業取引による取引高 売上高 210,478千円 売上高 203,304千円 営業費用 392,853千円 営業費用 429,559千円