営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 6億2911万
- 2014年12月31日 -5.1%
- 5億9701万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・BCP(事業継続計画)普及の取組みとして、従来の衛生委員会を改組し、新たに災害時における安全確保や防災に関する事項を包含した安全衛生委員会を設置し、避難経路や職場環境の定期確認を実施2015/02/10 10:10
この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上品目「システム開発」等の案件の受注が堅調に推移し、売上高は85億92百万円(前年同期比5.2%増)となりました。利益につきましては、不採算案件に対して受注損失引当金を計上したことにより、営業利益は5億97百万円(前年同期比5.1%減)、経常利益は6億24百万円(前年同期比2.6%減)となりましたが、特別損失が減少したことにより、四半期純利益は3億47百万円(前年同期比10.7%増)となりました。
当社グループの単一セグメントであります「システム開発及びシステム開発に関連するサービス(システム開発等)」の売上品目別の業績概況は、以下のとおりであります。