建物(純額)
個別
- 2014年6月30日
- 1797万
- 2015年6月30日 -45.88%
- 972万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品及びソフトウェアであります。2015/09/17 15:38
3 建物は賃借しております。
4 従業員数は就業人員数であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/09/17 15:38
建物 3年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)2015/09/17 15:38
当社グループは、原則として事業部別に区分し、福利厚生施設については個々の物件を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 神奈川県横浜市戸塚区 福利厚生施設(寮) 建物及び構築物 33,749千円 土地 23,731千円
上記資産グループにつきましては、売却を決議したことにより引渡し時点での損失発生が見込まれたことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額57,615千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2015/09/17 15:38
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。