- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億円増加し、98億4百万円となりました。主な要因は、自己株式の取得等により自己株式が2億73百万円増加(純資産は減少)したものの、利益剰余金が6億36百万円増加したことによります。
(3) 経営成績の分析
2015/09/17 15:38- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額は損益に計上しております。
2015/09/17 15:38- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
ただし、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し評価差額は損益に計上しております。
2015/09/17 15:38- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年6月30日) | 当連結会計年度(平成27年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,404,278 | 9,804,620 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,075 | 1,197 |
| (うち少数株主持分)(千円) | (1,075) | (1,197) |
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