- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③純資産
純資産は、前連結会計年度末に比べ3億51百万円増加し、101億56百万円となりました。主な要因は、自己株式の取得等により自己株式が2億50百万円増加(純資産は減少)したものの、利益剰余金が6億80百万円増加したことによります。
(3) 経営成績の分析
2016/09/16 16:23- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
2016/09/16 16:23- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの
2016/09/16 16:23- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成27年6月30日) | 当連結会計年度(平成28年6月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,804,620 | 10,156,515 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 1,197 | 1,311 |
| (うち非支配株主持分)(千円) | (1,197) | (1,311) |
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