営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億205万
- 2016年12月31日 -0.94%
- 5億9642万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・女性活躍に関して優れた取組みを行う企業として、厚生労働大臣(神奈川労働局)より「女性の職業生活における活躍の推進に関する法律」に基づく認定マーク「えるぼし」の最高位を取得いたしました。2017/02/14 16:17
この結果、当第2四半期連結累計期間においては、売上品目「システム開発」案件の受注が堅調に推移し、売上高は90億86百万円(前年同期比3.3%増)となりました。一方、利益率の高いパッケージ製品の受注が伸び悩んだこと等から、売上総利益は16億41百万円(前年同期比2.0%減)となりました。売上総利益の減少に伴い、営業利益は5億96百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益は6億9百万円(前年同期比1.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失が大幅に減少したことにより、4億11百万円(前年同期比28.2%増)となり、過去最高益となりました。
当社グループの単一セグメントであります「システム開発及びシステム開発に関連するサービス(システム開発等)」の売上品目別の業績概況は、以下のとおりであります。