建物(純額)
個別
- 2021年6月30日
- 6130万
- 2022年6月30日 +406.02%
- 3億1019万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウェアであります。2022/09/15 13:49
2 建物は賃借しております。
3 従業員数は就業人員数であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2022/09/15 13:49
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産「建物」「工具、器具及び備品」の当期増加額は、主に本社移転に伴う建物附属設備等の取得であります。2022/09/15 13:49
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- ※5 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/09/15 13:49
当社グループは、原則として事業用資産については事業部別・会社別に区分し、福利厚生施設については個々の物件を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 石川県 事業用資産 土地、建物及び構築物等 24,248千円
上記の資産については、売却の意思決定を行ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は正味売却可能価額によっており、その価額は売却見込価額により算定しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/09/15 13:49
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。