建物(純額)
個別
- 2024年6月30日
- 2億6586万
- 2025年6月30日 -7.85%
- 2億4499万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、ソフトウェアであります。2025/09/17 15:53
2 建物は賃借しております。
3 従業員数は就業人員数であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法を採用しております。2025/09/17 15:53
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/09/17 15:53
当社グループは、原則として事業用資産については事業部別・会社別に区分し、福利厚生施設については個々の物件を単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 金額 神奈川県 その他 のれん 283,018千円 事業用資産 建物及び構築物等 18,978千円 フィリピン 事業用資産 工具、器具及び備品 1,664千円
連結子会社である株式会社a-LINK、株式会社i-BRIDGE及びi-BRIDGE Systems Philippines,Inc.(i-BRIDGE フィリピン)の株式取得時に超過収益力を前提としたのれんを計上しておりました。しかし、当該3社の収益の伸長が当初の計画を下回っており、のれんに減損の兆候が認められることから今後の事業計画の見直しを慎重に行った結果、投資額の回収が困難であると判断し、のれんの未償却残高の全額と当該3社の保有する事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/09/17 15:53
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。