4828 ビジネスエンジニアリング

4828
2026/03/27
時価
750億円
PER 予
15.53倍
2010年以降
9.02-55.56倍
(2010-2025年)
PBR
5倍
2010年以降
0.42-5.17倍
(2010-2025年)
配当 予
3.33%
ROE 予
32.16%
ROA 予
23.55%
資料
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ビジネスエンジニアリング(4828)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューションの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
8億3925万
2013年6月30日 -83.86%
1億3549万
2013年9月30日 +142.79%
3億2896万
2013年12月31日 +68.32%
5億5370万
2014年3月31日 +48.46%
8億2201万
2014年6月30日 -86.78%
1億864万
2014年9月30日 +82.61%
1億9839万
2014年12月31日 +66.78%
3億3087万
2015年3月31日 +67.99%
5億5582万
2015年6月30日 -67.92%
1億7832万
2015年9月30日 +66.42%
2億9676万
2015年12月31日 +35.47%
4億204万
2016年3月31日 +96.69%
7億9078万
2016年6月30日 -80.45%
1億5462万
2016年9月30日 +211.21%
4億8121万
2016年12月31日 +60.97%
7億7461万
2017年3月31日 +42.53%
11億409万
2017年6月30日 -80.3%
2億1751万
2017年9月30日 +163.98%
5億7418万
2017年12月31日 +44.35%
8億2885万
2018年3月31日 +47.72%
12億2438万
2018年6月30日 -75.43%
3億83万
2018年9月30日 +143.62%
7億3289万
2018年12月31日 +68.11%
12億3206万
2019年3月31日 +51.22%
18億6313万
2019年6月30日 -67.88%
5億9849万
2019年9月30日 +92.2%
11億5029万
2019年12月31日 +51.29%
17億4028万
2020年3月31日 +32.37%
23億353万
2020年6月30日 -74.84%
5億7953万
2020年9月30日 +87.35%
10億8577万
2020年12月31日 +43.46%
15億5763万
2021年3月31日 +30.18%
20億2777万
2021年6月30日
-2052万
2021年9月30日
5億3389万
2021年12月31日 +96.43%
10億4874万
2022年3月31日 +61.19%
16億9052万
2022年6月30日 -66.53%
5億6579万
2022年9月30日 +95.01%
11億335万
2022年12月31日 +70.04%
18億7614万
2023年3月31日 +40.84%
26億4241万
2023年6月30日 -72.02%
7億3941万
2023年9月30日 +126.94%
16億7798万
2023年12月31日 +49.24%
25億424万
2024年3月31日 +29.58%
32億4495万
2024年9月30日 -49.29%
16億4536万
2025年3月31日 +120.98%
36億3590万
2025年9月30日 -33.37%
24億2246万

有報情報

#1 ガバナンス及びリスク管理(連結)
当社グループは、持続可能な社会の実現を目指し継続的に価値を提供していくために、特に重要であり優先すべき課題を以下のとおり特定しております。特定したこれらの重要課題に対するアクションと目標を設定し、具体的な社会課題解決に取り組んで参ります。
カテゴリー内容当社グループのマテリアリティのテーマ成果指標 (2026年度末)
ITの活用による社会への価値提供ITを活用して世の中に「価値の創造業」を増やし、社会に新たな価値を提供します。また、既存の業務をITによって効率化することで、お客様が付加価値を生み出すための活動に専念できるような製品・ソリューションを提供します。・デジタル化による効率化・生産性向上の実現・「効率化のためのDX」の製品・サービス売上高:210億円・「変革のためのDX」の製品・サービス売上高:10億円
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
なお、特定した課題は、それぞれの項目において、下記のとおり当社グループにとっての機会およびリスクを持つものと考えております。
カテゴリー当社グループのマテリアリティのテーマ機会リスク
ITの活用による社会への価値提供・デジタル化による効率化・生産性向上の実現
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
2025/06/19 13:29
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループは、持続可能な社会の実現を目指し継続的に価値を提供していくために、特に重要であり優先すべき課題を以下のとおり特定しております。特定したこれらの重要課題に対するアクションと目標を設定し、具体的な社会課題解決に取り組んで参ります。
カテゴリー内容当社グループのマテリアリティのテーマ成果指標 (2026年度末)
ITの活用による社会への価値提供ITを活用して世の中に「価値の創造業」を増やし、社会に新たな価値を提供します。また、既存の業務をITによって効率化することで、お客様が付加価値を生み出すための活動に専念できるような製品・ソリューションを提供します。・デジタル化による効率化・生産性向上の実現・「効率化のためのDX」の製品・サービス売上高:210億円・「変革のためのDX」の製品・サービス売上高:10億円
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
なお、特定した課題は、それぞれの項目において、下記のとおり当社グループにとっての機会およびリスクを持つものと考えております。
カテゴリー当社グループのマテリアリティのテーマ機会リスク
ITの活用による社会への価値提供・デジタル化による効率化・生産性向上の実現
・創造的・高付加価値のものづくりを実現する製品・ソリューションの提供
・安心・安全な製品・サービスの提供
・技術革新による産業のビジネスモデル転換への迅速な対応
(3) 人的資本に関する戦略ならびに指標および目標
2025/06/19 13:29
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社は、本社に製品・サービス別の事業本部を置き、各事業本部は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「ソリューション事業」「プロダクト事業」「システムサポート事業」の3つを報告セグメントとしております。
ソリューション事業」は、他社が開発したERPパッケージ製品を主に利用し、企業の情報システムを設計、開発、導入するサービスを提供する事業であります。
2025/06/19 13:29
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント
ソリューションプロダクトシステムサポート
mcframeライセンス75,4224,289,368-4,364,790
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
2025/06/19 13:29
#5 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
ソリューション事業245(71)
プロダクト事業228(59)
(注) 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は( )内に派遣社員の年間平均人員を外数で記載しております。
(2) 提出会社の状況
2025/06/19 13:29
#6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月東洋エンジニアリング株式会社入社
1999年9月当社入社
2011年4月当社ソリューションプロジェクト統括本部副統括本部長
2013年6月当社取締役
2013年6月当社ソリューションプロジェクト統括本部長
2015年6月当社ソリューション事業本部長
2019年4月当社業務管理本部長
2025/06/19 13:29
#7 研究開発活動
ソリューション事業
SAPジャパン株式会社のERPパッケージ「SAP製品」について、新しい機能の調査・検証を通じ、ソリューションの強化に取り組みました。
また、データを活用した新しいソリューションの提供に向けた調査・研究に取り組みました。
2025/06/19 13:29
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の主な取組みは次のとおりです。
・ERPシステムと多様なシステム・サービスとを連携した複合型ソリューションの提供を通じて、顧客の業務効率化を推進するとともに、多様な商材の知見・ノウハウの蓄積を図りました。
・自社開発製品の機能強化と有力パートナーとの連携推進により、ソリューションポートフォリオの拡充と製造業のデジタル化を指向する「ものづくりデジタライゼーション」の推進に取り組み、提供ソリューションの高付加価値化に努めました。
2025/06/19 13:29

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。