ビジネスエンジニアリング(4828)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソリューションの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億2896万
- 2014年9月30日 -39.69%
- 1億9839万
- 2015年9月30日 +49.59%
- 2億9676万
- 2016年9月30日 +62.15%
- 4億8121万
- 2017年9月30日 +19.32%
- 5億7418万
- 2018年9月30日 +27.64%
- 7億3289万
- 2019年9月30日 +56.95%
- 11億5029万
- 2020年9月30日 -5.61%
- 10億8577万
- 2021年9月30日 -50.83%
- 5億3389万
- 2022年9月30日 +106.66%
- 11億335万
- 2023年9月30日 +52.08%
- 16億7798万
- 2024年9月30日 -1.94%
- 16億4536万
- 2025年9月30日 +47.23%
- 24億2246万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 15:42
当社グループは、2023年4月1日付で組織改正を行っており、プロダクト事業からソリューション事業に一部案件を移管しております。これらの変更により、前第2四半期連結累計期間の売上高、セグメント利益については、当該組織改正を遡って適用した後の数値となっております。
これにより遡及適用前の前第2四半期連結累計期間と比較し、ソリューション事業の売上高は377,928千円増加、セグメント利益は83,339千円増加しており、プロダクト事業の売上高は377,928千円減少、セグメント利益は106,800千円減少しております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:42
(注)セグメント情報等に記載のとおり、プロダクト事業からソリューション事業に一部案件を移管しております。これらの変更により、前第2四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益は、当該組織改正を遡って適用した後の数値となっております。(単位:千円) 報告セグメント ソリューション プロダクト システムサポート 計 mcframeライセンス 28,515 1,914,153 - 1,942,669
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ソリューション事業
他社開発ERPパッケージ製品をベースとしたコンサルティング、システム構築等を主に行う事業です。顧客の課題解決に貢献する複合型ソリューションの提供を推進し、顧客ニーズを踏まえた積極的な提案活動に努めました。堅調な情報化投資を背景に当第2四半期連結累計期間において受注および売上が伸長し、当セグメントの受注高は6,576百万円(前年同四半期比9.1%増)、売上高は6,541百万円(前年同四半期比12.8%増)となりました。セグメント利益は売上高増加による利益増に加え、プロジェクトの採算性向上により1,677百万円(前年同四半期比41.4%増)となりました。2023/11/14 15:42